【仁王】公式サイトDLC第2弾『義の後継者』情報を更新!追加守護霊、新妖怪、ステージ情報が明らかに

■DLC第2弾『義の後継者』

2017年7月25日より配信される「仁王」DLC第2弾。真田幸村や猿飛佐助が登場。新武器『旋棍』(トンファー)追加や新守護霊も追加。詳細はこちら

Sponsored Links

公式サイトDLC第2弾『義の後継者』情報を更新!

本日2017年7月20日に公式サイト『義の後継者』が更新。新たな情報をお届け!

新シナリオの名称は「大阪の役・冬」慶長19年11月19日(1614年12月19日)より始まった大阪冬の陣が舞台。

新武器『旋棍』(トンファー)スクリーンショット公開

■引用:『仁王』公式サイトより

新守護霊「ぬらりひょん」追加!

■引用:『仁王』公式サイトより

■追加守護霊「ぬらりひょん」

DLC第1弾「東北の龍」で伊達政宗の守護霊として登場していた「ぬらりひょん」がDLC第2弾で守護霊として追加に。色からすると水属性でしょうか。

岡山県の伝承では、「ぬらりひょん」は海坊主のような瀬戸内海に浮かぶ人の頭ほどの大きさの球状の妖怪とされているので、水属性という予想もあながち間違いではないかも。

新守護霊「炎駒」追加!

■引用:『仁王』公式サイトより

■追加守護霊「炎駒」

「炎駒」はDLC第2弾で初登場。真田幸村の守護霊として登場します。こちらは名前から火属性で間違いないでしょう。

「炎駒」(えんく)は、中国神話における赤い麒麟を指します。王が仁のある政治を行うときに現れる神聖な生き物、とされているので真田幸村は仁ある主君として本作では語られそうです。

新妖怪「妖狐」追加

■引用:『仁王』公式サイトより

■陰陽師が使役?

画像の奥には陰陽師の姿が確認出来ます。2体の妖狐は陰陽師が使役しているのでしょうか。体が小さいため攻撃を当てずらいことが予想されるので厄介な敵となりそう。

新妖怪「針ノ坊」追加

■引用:『仁王』公式サイトより

新ステージ追加

■新ステージ

新ステージ「大坂冬の陣」、「真田丸」、「稲荷山」を追加。

真田丸(さなだまる)は、1614年(慶長19年)の大坂の陣(冬の陣)において、豊臣方の真田信繁(幸村)が大坂城平野口の南に構築した出城・曲輪(出丸)である。

引用:Wikipediaより

■引用:『仁王』公式サイトより

DLC第2弾『義の後継者』配信時期

■配信日

2017年7月25日

配信まであと少し

25日配信なのであともう少しです。合わせてこちらの記事も参考に。今回のサイト更新で大谷吉継の守護霊のかわいい蛾の女の子の情報がありませんが、DLC第2弾でも使用出来ないのかな。

公式の画像だと真田幸村に守護霊として「炎駒」と「蛾の女の子」が憑いているのですよね。伊達政宗の時も「青龍」と「ぬらりひょん」が憑いていてDLC第1弾で使用出来たのは「青龍」だけだったので今回もそのパターンでしょうか。